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思わず見とれてしまうガラスアート、3Dクリスタル日興3Dクリスタルとは、レーザー光線により、ガラスの内部に3次元の画像、文字、ロゴなどを自在に加工した製品です。 そもそも、クリスタルガラスとは、水晶のように透明で美しい上質なガラスのことをいいます。古くはローマ時代、万年雪のあるアルプスから産出されたので、「氷の化石」と言われ、その神秘さに大変心奪われたものです。 この最高の素材に、光の彫刻という命を与えたものが、3Dクリスタルです。 →クリスタル新着情報は、こちら カタログについて
![]() 贈り物・記念品にピッタリ!この3Dクリスタルが、オリジナルで作れるのです。当社のシステムを使えば、従来の記念品、販促品を頼むような感覚で、オリジナルクリスタルを作製できます。名入れ・文字入れもご自由に行っていただけます。 一生の思い出をカタチにする、お手伝いをいたします。
NIKKO(ニッコー)でクリスタルを作る4つのメリット1.とにかく安い! 当社の強みは自社工場を中国に持っていることです。これにより中間コスト・人件費を削減、大幅なコストダウンを実現いたしました。 オリジナル3Dクリスタルを製作する場合、まず写真・イラストデータなどから、専門のドット計算をするスタッフが必要です。このスタッフの人件費・材料代・航空輸送費を含めた料金を版代としていただいております。 実費をいただいておりますが、¥15,000−というのは中国の人件費をもってしてもギリギリです。事実、日本でサンプルを作ろうとすると安くても6万円近辺が相場ではないでしょうか。 赤字覚悟でこの版代価格を提供しております。当社は、この版代で儲けようとは一切思っておりません。多くのお客様に、御社の製品がクリスタルに再現される感動をぜひ伝えたいからこそ、この値段で提供するのです。 サンプルをご覧になっていただき、納得の上でご発注をかけていただきたいのです。 2.画像が細かい クリスタル内部に入れる画像は、レーザーで細かいキズ(ドット)の集まりで表現しています。ドットは、デジカメでいう、画素数と同じです。ドット数が多い方が、きれいな画像になりますが、製作に要する時間は長くなります。そこで、ドット数を減らす、要は手抜きで価格を安くする場合があります。当社は、手抜きは一切いたしません。 サンプルをご覧頂ければ分かりますので、それからご判断ください。 3.納期重視 当社のクリスタルで、記念品に使いたい、というお客様が多くいらっしゃいます。クリスタルは、高級感、また錆び等にも無縁で、まさに記念品にはふさわしい。ただ、記念品の場合、式典の日を過ぎたら何の意味もない、ということもあり、納期はまさに最優先事項と言ってもよいでしょう。 ここで、自社工場という強みが発揮されるのです。自社工場なので、生産ラインの調整がきくのです。 価格と納期と品質のバランス。どれかひとつも欠くことのできないものです。 4.かゆいところに手が届く クリスタルを製造して、ハイ納品、という訳にはいきません。箱も要りますし、のしや包装も必要になるかもしれません。その都度別の業者に頼んだら大変ですよね。 当社は、ご希望とあらば、名入れ、のしがけ、包装、箔押し等、納品まで完全トータルサポートをいたします。 ショールームの御案内
これが中国の3Dクリスタル工場だ!
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